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スタッフブログ

今日で11月が終わりですね

みなさんこんばんは。
今日で11月もおしまいですね。
今年も残す所後1ヶ月だけになってしまいました。
なんだかんだと月日が経つのが早いですね〜。

さて、ここ最近の話ですが、少し展示会の成果らしい案件がチラホラと出てきています。
年末年始が近づいてきて、やっとその時に蒔いた種が目を出してきたって所かもしれませんね。
展示会でのプロモーションは、即効性もあるけれども、こういった感じで需要が高まってきた時に効果が出てくるようなタイムラグもあり、なかなか費用対効果を計算するのが難しくもあります。
実際、数年前に資料をもらったんだけど?という問い合わせもあるくらいです。

展示会で当社のエコスクラッチ関連資料を持ち帰った方は、このタイミングで是非もう一度見返してみてください 。
何かヒントが見つかるかもしれませんよ。
そして、展示会には行けなかった、もしくは行ったけどエコスクラッチには気づかなかったと言う方は、ぜひ資料請求からお願い致します。

年末年始 〜 バレンタインデー 〜 ひな祭り 〜 卒業・入学 〜 花見 〜 ・・・・

これから暫くはイベントづくめです。
エコスクラッチでキッカケを掴んでみませんか?

だんだんと年末の足音が・・・

みなさんこんばんは。
紅葉も散り始めましたし、街ではクリスマスの飾り付けが徐々に増えだしてきました。
だんだんと年末の足音が近づいてきた感じですね。

当社に入ってくる仕事の種類も、前回ご紹介した年賀はがきの印刷をはじめ、年末年始関連の案件が徐々に増え始めてきた感じです。
特にエコスクラッチ案件は、これから押し寄せるイベントラッシュに向けて、あらゆる種類の案件に彩られ始めてきています。
クリスマス関連、年賀はがき、年末年始のイベント関連、早いところではバレンタインデー関連も・・・。

エコスクラッチの特長として、短納期が実現できるという事が挙げられます。
イベントを計画しても、今からでも全く遅くはありません!
ぜひ一度ご検討ください。

あと、先日年賀はがきへのスクラッチ印刷を書いた所、問い合わせが徐々に入り始めました。
やはり、年賀状ビジネスをする上で、もう一工夫必要だなと感じられている方がいらっしゃるんだと、改めて認識出来ました。
こちらも一度ご検討ください。

2016年の年賀はがき発売開始しましたね

みなさんごきげんよう。
先週末の10月29日から、2016年の年賀はがきが発売開始しましたね。

先日の展示会で年賀はがきへのエコスクラッチ印刷をアピールしてみたところ、会場では結構反響がありました。
と、言いますのも、年賀状印刷は、年々印刷業者への発注枚数が減っていて、インクジェットプリンターやコンビニなどのシステム化された業界へ流れている事がひとつの要因となっているんです。
かくいう一番のライバルとしては、年賀はがきを発売している郵便局だったりもしますけど・・・。
が、しかし、企業が年賀状を作成する場合、どうしても市販のデザインではないオリジナリティが求められるわけで、前述の型にはまらない場合も今だ健在なのです。
と言っても、近年はDTPアプリケーションの一般化や自社でデザインまでこなしてしまう会社(デザイン会社への外注も含め)も多く、一般商業印刷会社に求められることが、品質はもちろんですが、納期や価格といった所に落ち着いてしまっているのも現状では多いんです。

ここで前述の展示会でのお話に戻ります。
印刷会社の営業さんの話では、上記の理由も相まって、ただ印刷を受けるだけでは、価格競争になって負けてしまう。
企画会社のプランナーさんなどは、年賀状ビジネスは年末年始の挨拶や、新春セールなどへの転用以外、そうそう提案できるものも無いから、そもそもあまり考えてなかった等の会話になりがちでした。
会社によっては、本当は出したくもない年賀状になっている場合や、儀礼的に送っていてコストカットしたいけど出来ない等の悩みのタネにもなっているという意見もチラホラとありました。

で、そこで提案したのが、エコスクラッチを年賀状に刷り込んで、ワンアイデア入れることでなにか新しい事ができませんか?ということです。
ただ送るのではなく、エコスクラッチで何かを隠し、もらった人がスクラッチで参加することにより何かが生まれないか?

そもそも従来型の銀のスクラッチであったスクラッチ付き年賀はがきをなぜここで提案したのか??
理由は簡単です。
銀のスクラッチよりも手軽かつ低コストで作ることが出来、柔軟にデザインに組み込むことが出来るエコスクラッチだからこそ、年賀状への組み込みで多様性が増すと考えたからなのです。

ただ送るだけの年賀状と、エコスクラッチを入れた年賀状。
コストがそんなに変わらなければ、どちらが有効に使えるのか?

最後にモノを言うのは、考えている人だけが到達できるアイデアにあるのかもしれません・・・。

インターナショナルプレミアムインセンティブショー2日目終わりました

昨日に引き続き、本日も池袋サンシャイン文化会館で展示会です。
2日間通して思ったのは、一定の知名度が上がってきたのかなー?といった感じです。
ただ、まだまだ粗悪品が流通していたり、悪いイメージがあるところもあるようで、そのイメージを払拭する作業に追われることもしばしばながら、当社のスクラッチを見て、間違った考えを持っていたと思ってもらえる事もありました。
やはり、顔を合わせて話してみないと、分かり合えない事が多いものです。
ですので、是非ご来場よろしくお願いいたします。

インターナショナルプレミアムインセンティブショーの初日

インターナショナルプレミアムインセンティブショーの初日が終わりました。
やはり、会場で話してみると、お客様の口々に知ってるからって話さずに通りすぎなくて良かったって言われる事が多かったです。
中には、インセンティブショーに来た甲斐があったとまで言われる事もありました。
やはり、印刷物と云えど、人と人が話す会話の中にこそ、アイデアやヒントが隠されていたり生まれてきたりするものなんでしょうね。
明日も展示会は開催しています。
是非ご来場よろしくお願いいたします。

来週はプレミアム・インセンティブショーです

さて、先日告知したとおり、来週の14日(水)〜16日(金)の間、東京・池袋にあるサンシャイン文化会館にて、第52回インターナショナルプレミアム・インセンティブショー秋2015に出展致します。
今回は、エコスクラッチの販促チラシやパンフ、サンプルを一新して臨みます。
さらに、新情報としてエコスクラッチの利用用途が広がったことをお知らせできることになりました。
それは、「◯◯◯」に対応することにより、「◯◯◯◯◯◯◯」にも印刷できるようになったということです!
「◯」は、会場で聞いてください。
お待ちしております!

エコスクラッチによろしく3.pdf

イベントのお知らせ

今月は2件のイベントが有ります。

・14日(水)〜16日(金)まで、第52回インターナショナルプレミアムインセンティブショー秋2015に出展します。(池袋)
 

・18日(日)波止場町通ACTION(当社駐車場周辺がメインステージ)

詳細は、各々後日お伝え致します。

10月の土曜営業日のお知らせ

 


2015年の10月の土曜営業日のお知らせです。

3日、10日は休業しております。

17日、24日、31日は営業しております。

お間違えのなきようにお願いいたします。

☆土曜日は、16時までの営業となっております。
 

DTPエキスパートの更新試験問題で・・・

皆さんごきげんよう。
シルバーウイークはいかがお過ごしでしたか?
Facebookにも書いていますが、私は色々とすることがあって、充実した日々を過ごしました。
その中で休みを利用して、DTPエキスパートの更新試験も受験してみたのですが、試験問題で当社のエコスクラッチが問題文中に出てきました。
エコスクラッチは当社の登録商標で、エコスクラッチを開発した時、削りカスが出ないタイプのスクラッチに名称がなかった為、「カスが出ない、リサイクルペーパーでも印刷(推奨)できる、環境にやさしいベジタブルオイルインキを使って印刷する」というエコの観点から、当社で考えて命名したんですよね。
当然のことながら、当時は市民権を全く得ていないし、当社で勝手に命名したものですから、エコスクラッチ?なにそれ?って具合でした。
それが今では、ブラウザの検索ワードにもなっているし、他社には模倣名称が存在するしで、よくも悪くも市民権を得てきたのかな?と思っていました。
そこへ来て、DTP関連の資格試験の問題に掲載されるということは、業界での標準ワードとして認知されたと言うことなんでしょうか?

「エコスクラッチ」という名称は、この削りカスが出ないスクラッチを定着させ、一般化しようと考えた末に生み出された、当社が一番最初に全く何もない状況から生み出した名称です。
もちろん当社の利益の為にというのが前提ですが、業界全体のために命名しました。
まぁここまで来るのに相当な時間がかかりましたが、ここに改めて書いておきます。

 

DTPexpert.JPG

上質紙に対応しました!

みなさんこんばんは。

今日は新しいお知らせがあります。
今まで、エコスクラッチの印刷をするにあたり、紙質を「マットコート紙」に限定していましたが、このたび研究を重ねた結果、「上質紙」にも対応することが出来ました。

これに伴い、チラシやカードはもちろんのこと、官製はがきへのエコスクラッチ印刷が可能になりました。
官製はがきへのエコスクラッチ印刷は、「インクジェット紙」限定だったのですが、その制限が外れました。
官製はがき「インクジェット紙」は、単判しかありませんでしたが、官製はがき「上質紙」は、4丁判がありますので、生産性がアップするとともに、印刷コストがダウンしますね。

材料の選択幅が広がったエコスクラッチ、一度ご検討していただけませんでしょうか?

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