五反田で出会った最高の風俗嬢「すもも」との思い出を語る。

五反田で出会った最高の風俗嬢「すもも」との思い出を語る。

山手線にある五反田駅の近くにはソープ店が1つあります。それが「ハピネス東京五反田店」。ここで最高の女神である風俗嬢のすももちゃんと出会いました。今回はそのすももちゃんとの思い出を語ります。

偶然のきっかけで出会った女神

すももちゃんと出会ったのは偶然でした。普段は吉原のソープを利用していたのですが、引っ越しをして少し遠くなったので別の手ごろな場所にある店を探していたら五反田にもソープがあることを知り(五反田は自宅からだと吉原よりも圧倒的に近い場所にありました)、これは試してみようと思い行く決意をしたのですが誰が良い女性なのかはわかりません。そこで時間だけ予約をして女の子はお店に任せてみることにしました。そこで会ったのがすももちゃんでした。

すももちゃんはとてもかわいかったです。ショートカットで大和田南那に似ている彼女は身長165センチの長身でした。この店に初めて来たことを告げるととっても喜んでくれました。なんでもすももちゃんも池袋の系列店「violence」にもともと所属していて、こちらの五反田店に移動してきたばかりなのだとか。つまりお互いに五反田店のことをよく知らない同士の関係だったんです。だからこそより仲良くやれたのかもしれません。

すももちゃんは芸術系の大学に通う女子大生で関西(大阪)出身でした。だから話し方も関西弁が随所に入ってきます。ソープ店で働くようになった理由はずばり「ソープ嬢になりたかったから」というストレートなもので、3度の飯よりセックス好きというこれ以上にない素晴らしい女性でした。ちなみに池袋のお店を選んだのは「風俗と言えば池袋」というイメージがあったからだとか。関東の人間にとってみれば風俗は吉原なのですが、関西から見たら違うのかもしれません。

ファストセックスで時間を有効活用

すももちゃんは実にイイ体をしていました。Dカップでロケット乳が特徴的でした。本人もこのロケット乳は自慢だと語っていました。また下半身に着目するとヘアはしっかりと生えており今までの裸を見た女性の中でも中でも上位に入る濃いヘアでした。

入浴をしてセックスに突入します。実は自分は前戯があまり好きではなく前戯なしで即挿入することにしています。いわゆる「ファストセックス」と呼ばれるものですが、風俗店の場合だと時間の制限があるので前戯に費やすわけにはいきません。1分1秒でも女性の膣内に挿入することが重要なのです。ゴムを着け、すももちゃんが痛くならないようにローションを塗って準備完了。時間が惜しいので有無を言わさず挿入します。

挿入前はとっても笑顔のすももちゃんも挿入した瞬間は表情が変わります。AVをよく見ている人にはわかると思いますが、挿入されると目を一瞬閉じて気持ちいい表情をします。すももちゃんも同様の顔をしました。「すもも、愛してるよ」そういうと「ももって呼んで」というのでこれからは「すもも」ではなく「もも」と呼ぶようにしました。

「どう気持ちいい?」と聞くとももちゃんは「気持ちいい?」と答えてくれます。「私のセックスは何点?」と聞いてきたからもちろん「100点満点だよ。」と答えたら「うれしい!」とぎゅっと抱きしめてきてくれました。今度はこちらから質問します。「どう?長さ、太さ、硬さ、速さは?」自分のアソコについて質問してみました。基本的にソープでセックスをするときは必ず聞いておきます。ももちゃんの答えは「全部最高?」と答えてくれました。とにかく積極的に話しかけることを心掛けました。そうすることで色々とモモちゃんのことを知ることができてより愛情が増すからです。こうして最後まで楽しいセックスができました。

ももちゃんの画像は今でも宝物

こうして最高の形でできたももちゃんとのセックス。この後も指名して楽しんだことは言うまでもありません。家に帰ってHPを見ると何とももちゃんが顔出しで載っていたことが判明、即座に画像を保存しました。そうして後に2回、合計3回セックスを楽しみました。あと2回のセックスは時間を長めにとってももちゃんのセックスを長時間堪能しました。服を着た状態からセックスをして「新婚さんの家庭みたい」と言わせました。本当に素晴らしいセックスができました。ただ残念ながら3回目のセックスの後退職をしてしまったことです。これ以降は一切会えていません。その後このお店には定期的に通っていましたが、彼女もできてお店にも行かなくなりました。ただ、今でもももちゃんが笑顔になっている画像を見てあのころを思い出すことがよくあります。

どのようなセックスで盛り上がったのかは、ソープランドの仕事内容の記事を見てください。素晴らしい記事なので、あなたの参考になりますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です