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エコスクラッチ

来月はハロウィーンですね

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みなさんこんばんは。
今朝めざましテレビを見ていると、ディズニーランドのハロウィーン・パレードの事を放送していましたね。
いつ頃からこんなにハロウィーンが一大イベントになったんでしょう???
近年では、ハロウィーン=コスプレイベントみたいになってしまっている事もありますね。

ではハロウィーンとは一体なんなのか?
wikiによると、「ハロウィン、あるいは、ハロウィーンHalloween または Hallowe'en)とは、毎年10月31日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられているのこと。もともとは収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事であったが、現代では特にアメリカ合衆国民間行事として定着し、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女お化け仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などがある。

キリスト教の祭ではない。ハロウィンに対してはキリスト教からは容認から批判まで様々な見解。」(wikipedia抜粋)だそうです。


古代ケルト人を起源とする秋の収穫祭ということらしいです。
けれど、近年のアメリカ行事である、子供が仮装をして近所の家を回ってお菓子をもらう風習と言った具合に、アメリカの行事だと思っていた人が多いんではないでしょうか?
それが転じて、子供が仮装→誰でもコスプレに変化したんでしょうね・・・。

 

さて、当社としては、こういうイベントに何か力添えを出来ないものか?と考えると、やはり当社のエコスクラッチを提案したいですね。
小規模でも、大規模でも、今から準備してもまだ間に合います!
是非エコスクラッチを使って、スクラッチイベントをしてみませんか?

お盆の連休は終わりましたが・・・

みなさんこんばんは。
お盆の連休も終わり、通常業務に戻りましたが、まだまだ忙しさ自体はそれほどではありません。
ただ、連休明けすぐに、スクラッチの案件が見積もり・受注を含め、パラパラと舞い込んできています。
夏の終わりの追い込みイベントや、秋口のイベント向けです。
夏が終わると次のシーズンは秋です。
スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋・・・。
イベントをするのに色々と調度良いキッカケがたくさんあります。

この夏、各地でスクラッチイベントをちょくちょくと見かけました。
使われ方は色々でしたが、やはり有効な使い方は、スクラッチを使ったリピート集客だと思いました。
その場で豪華景品が当たるのも、確かに良いかもしれませんが、割引クーポンにしたり、次回以降利用制限を設けると、受け取った何割かの人は、利用客として再来店(再来場)していただけます。
スクラッチカードを使ったイベントも、全体的な仕組みの中で利用してこそ、本領発揮する事が多いかもしれません。

どういった分野でも、選択肢が多くなってきている世の中です。
集客が大事です。
リピート客が大事です。
心をつかんだ固定客が大事です。
チラシやスクラッチは、そのためのツールです。
出来る事から少しずつ、考えてチャレンジしていくことが大事です。
そのために、お力になれるかもしれませんので、スクラッチを使うイベントや仕組みを思いついた方は、ぜひご相談下さい。

学生さんは夏休み突入ですか?

みなさんこんにちは。
梅雨が開けて、そろそろ学生さんは夏休み突入ですか?
今年の夏は例年よりも暑い夏になるみたいなので、熱中症その他には充分に注意しましょう。

さて、ココ最近スクラッチ印刷の動向としては、やはり夏休みのイベントやキャンペーンの絡みでの案件が多くなってきました。
中には、夏を通り越して、秋冬ターゲットの案件も出てきています。
何事も早め早めが大事ですよね。
今からスクラッチイベントをしよう!と言っても、印刷して納品された時には、夏休みが終わってしまうんじゃないか?と、思われがちですが、いやいやどうして、実は結構納期は短いんですよ。
完成データを入稿していただければ、枚数・仕様によっては数日での納品も可能です。
思い立ったが吉日。
ダメ元で、無理は承知で企画してみてはいかがでしょうか?
当社で出来る範囲でご協力いたします。

 

まずは、お問い合わせください。

書中見舞いにエコスクラッチ

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みなさんこんにちは。
今日で6月も終わりですね。
例年通りなら、7月に中旬には梅雨もあけて、だんだんと暑くなってきます。
梅雨が明けると、学生さんは待ちに待った夏休みに入りますね。
今年は猛暑の予測が多いようですが、それは終わってみなければ解りませんね。

企業は、夏休みの制度が無いので、お盆休みを中心に、有給消化で夏休みを併用と言ったところでしょうか。
印刷会社としては、夏の風物詩に「暑中見舞い」があります。
最近では、メールやSNSを利用した「暑中見舞い」が増えてきていて、はがきを送る事が減ってきていますね。
けれど、やはり夏のご挨拶ははがきでと言う会社はまだまだたくさん存在しています。
もちろん個人の方もたくさんいらっしゃると思います。
特に小売業やサービス業の方は、夏のキャンペーン告知だったり、夏期休業のお知らせだったりしますので、せっかく送るんですから、もらった人にもしっかりと見てほしいものですね。

そこで提案です。
エコスクラッチを使い、告知やクーポンなどの展開を暑中見舞いでしてみませんか?
せっかく送る暑中見舞い。
送る側、受け取る側のコミュニケーションツールですので、有効に活用してみましょう。

まずは、このサイト、またはお電話でお問い合わせください。

 

明日からインテックス大阪で・・・

明日から3日間、インテックス大阪で開催される「JP2016情報・印刷産業展」に出展いたします。
毎年この時期に行われます、西日本最大級の情報・印刷産業展です。
当社は例年通りけずりカスが出ないスクラッチカード印刷のエコスクラッチ基軸に、展示を展開しますので、3日間の基幹中に、ぜひ一度お立ち寄りください。
もちろん、当社の展示だけではなく、最新の印刷情報をゲットできる機会でもありますし、実際の機械のデモやセミナー等いろんな展示を体験することが出来ます。

 

展示会の詳しい情報は、JP2016情報・印刷産業展(http://jp-ten.jp/)でご確認下さい。
入場は無料です!

甲子園球場で・・・

みなさんこんにちは。
先日の話なんですが、阪神甲子園球場で阪神ー広島戦を観戦をしてきました。
甲子園球場へ足を運ぶのは、30年ぶりくらいでしたので、初めて言った時の興奮を思い出しました。
当時は球場に駐車場が有り、外野にはラッキーゾーンも有りましたけど、今は外も中も様変わりしてました。
覚えているのは、これは偶然で阪神ー広島戦だったこと、試合途中に到着して、掛布と衣笠がホームランを打ったことかな?(記憶が本当に薄れていて、今書いたことも本当だったかも怪しいです・・・。)

思い出話はこれぐらいにして、野球観戦につきものといえば、ビールの売り子さんですよね?
野球を見ながら、ビールの売り子さんをチラチラと見ていると、ビールを買った人に、ポーチから何やら渡しているのが見えました。
で、そこから気になってしまい、ゲットすることに。
2016528112226.jpg受け取ったのがこのスクラッチでした。
どうやら、アルコール商品1杯で1枚売り子さんからこのスクラッチを手渡されるみたいです。
ビールを売るのも大変だけど、1枚ずつスクラッチを手渡しする作業が追加されて、本当に大変そうでしたね。
けれど、こういった購入者へのファンサービスとしては、その場で確認できるスクラッチカードは本当に有効ですね。

ここからが本題。
スクラッチカードは、従来の削りカスが出るスクラッチでした。
売り子さんは、1試合で何枚配ってるんでしょうね?
調べてみると、新人の売り子さんで50杯以上、超ベテランで200杯前後?のようですね。
売り子さんの人数は、何人ぐらいなのでしょうね?200〜300人いるかな?
売り子さん1人で50杯売ったとして、200人で10,000杯、300人で15,000杯。
売り子さん1人で100杯売ったとして、200人で20,000杯、300人で30,000杯。
1杯につき、1枚スクラッチカードを渡すので、少なく見積もって、1試合15,000枚〜30,000枚配ってることに成るんですね。
実際にはもっと多く配ってる可能性の方が大きいでしょう。
で、期間内にスクラッチカードを配る試合が13試合あるので、総合計で195,000(15,000×13)〜390,000(30,000×13)枚前後スクラッチカードが必要になります。
結構な枚数です。
ちりも積もればなんとやらすけど、ビール売り子さん、本当に凄いですね。
これだけの枚数のスクラッチカードを作る場合、いったいいくらの費用に成るんでしょう?
削りカスが出る従来のスクラッチと当社のけずりカスが出ないエコスクラッチ。
納期や価格の対比をすれば、色々見えてくるものがあるはずです。

ご興味がございましたら、ぜひお問い合せ下さい。

 

イベント告知にエコスクラッチを・・・

みなさんこんにちは。
ここのところ、だんだん暖かくなってきましたね。
もう沖縄あたりは梅雨いりだそうで、6月の足音も聞こえてきました。

さて、今日はみなさんにお知らせです。
これから夏場にかけては、お盆の連休を中心としたレジャーシーズンが視野に入ってきます。
各業種でイベントが盛んに行われます。

そこで重要になってくるのが、イベント告知。
昨今ではSNS等ネットでの告知が勢いがよく、拡散性や周知性が認識され始めていますが、やはり忘れてはならないのが印刷媒体での告知。
当社も印刷会社ですので、そこが最も重要です。
で、ここでご提案。
DMやチラシなどを印刷する時に、エコスクラッチを採用して、集客力を増強するといった案はいかがでしょうか?
告知する上で、チラシやDMは欠かせない。
なら、そこにエコスクラッチを入れて、発信者と受信者の間に何かひとつのやりとりを入れましょう!
クジじゃなくてもいいと思います。
エコスクラッチで隠すことにより、受け取った人がアクションする。
なかに隠れている文字や図形を知り、告知者とのコミュニケーションが図れる。
それだけでも、普通のチラシやDMとは一線を画した告知物が生まれるわけなんです。
もちろん、従来通りクジとしての利用も一考です。

せっかく告知物を作るんです。
DMやチラシに付加価値を付けてみてはいかがでしょうか?

そうそう、夏の風物詩といえば暑中ハガキ。
当社のエコスクラッチはかもめ~るにも印刷することが出来ますよ。

ご検討よろしくお願いします。

久々に怒り新党を見ました

みなさんこんにちは。
昨夜の事ですが、久しぶりに「マツコ&有吉の怒り新党」を見ました。
いつのまにやら、アシスタントが変わり、新コーナーが出来てました。
で、今回は新コーナーの話です。
全国の展示会やイベントを取材して、最新の情報や最先端の技術を調査する「もうすぐこうなる調査会」というコーナーなんですが、先月当社も出店したプレミアム・インセンティブショーが、4月に行われた展示会ということで、どこかの会社が紹介されるかも!?と淡い期待を胸に見ました。
が、残念ながらプレミアム・インセンティブショーがクローズアップされることはありませんでした。

番組を見終わって、ふと思い出しました。
あ!そう言えば、何人かTBSの人が当社のブースに来たな〜。
面白いと資料持って帰って行かれた方もいたような・・・。
けど、テレビカメラは居なかったので、情報収集だったのか?はたまた全く関係がなかったのか。。。
もし、今回の展示会で資料を持って帰られた方が、この番組の関係者で、面白いな〜〜と片隅にでも記憶を留めていてもらえてたら、秋の展示会には、当社の「エコスクラッチ」をぜひ取り上げて欲しいですね。
事前に連絡をいただけたら、怒り新党のロゴをスクラッチで表現するサンプルとか作るんですけどね〜。

淡い夢でしょうか・・・?

5月に入りました。

ゴールデンウイークも終わり、今日から通常通りの営業という会社も多いんじゃないんでしょうか?
これから暫くは祝祭日が無い日が続きますね。
カレンダーを見たら、7月中旬まで無いようですね。

さて、次の連休は、学生さんなら夏休みがありますね。
今からイベント企画を考え始めているお店や会社も多いことでしょう。
そこで、当社のエコスクラッチを活用してみませんか?
スクラッチイベントって、削りカスが出るからな〜とか、コストが結構かかるからな〜と、思われがちですが、実際そんなことは無いかもしれませんよ。

まずサンプルの取り寄せからお願いします。

お問合せフォーム(http://www.eco-scratch.com/contact/forms/index/1)

インセンティブショーから帰ってきました

みなさんこんにちは。
先週は、13日(水)〜15日(金)まで、東京・池袋サンシャイン文化会館で、プレミアム・インセンティブショーに出展していました。
本日より、地元神戸で通常勤務です。

さて、インセンティブショーですが、毎回のように実のある話が聞けましたし、現状のスクラッチ市場の状況も少しばかり聴くことが出来ました。
まだまだ従来のカスが出る銀剥がしタイプのスクラッチも多いようでしたが、やはり、エコスクラッチを代表とする削りカスが出ないスクラッチも多くなってきているようです。
ただ、中にはエコスクラッチの存在自体を知らなかったと、目を丸くされる方もチラホラといらっしゃいました。
まぁ大都市東京といったところでしょうか?あれだけの市場規模であれだけの人口ですし、今まで目にしたこともないと仰る方が居てもなんら不思議ではありませんでした。

さて、銀剥がしのスクラッチは置いとくとして、エコスクラッチです。
やはりと言えば良いのか、類似品が多くなってきているようです。
当社のスクラッチ以外を経験した事があると仰る方で、当社のスクラッチを試してみて、驚かなかった方は殆どいらっしゃいませんでした。
とにかく品質に驚かれます。
スクラッチの内容が【鮮明】だと言われ、今まで利用したりサンプルを見たりした中では郡を抜いていると言われることが多々ありました。

次に、ロットです。
当社では自社で全てオリジナル工程でしているので、サイズ、枚数、仕分けその他あらゆる要望にお応えしますと伝えると、今付き合っている会社は色々と制約が多い上に、質問してもはっきりと答えが返ってこないという話も多数聴くことが出来ました。
その延長で、色々な使い方に関しての意見交換をしていく内に、新たな使い方も出てきたりして、とても有意義な会話を多くすることが出来ました。

そして、納期です。
スクラッチなので、あくまでも目安としての会話が多かったのですが、それでも短い!十分許容範囲だとのお言葉お頂きました。

他にも細々としたお話がありましたが、それは割愛させていただきます。
と、言うことですので、今回会場にお立ち寄りいただけなかった方は、是非資料請求をして、品質を見比べた上、色々とご検討ください。

重ねて、期間中にご来場いただきました皆様方には、改めて御礼申し上げるとともに、この機会をキッカケに、今後末永くお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。

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